| Oracle テーブル情報調査 |
■ 更新履歴
2009/03/01
■ 概要
・Oracle Databaseの指定スキーマ(ユーザー)ごとの情報を日別に格納し、レポート化します。
収集できる主な項目は、テーブルごとの
使用容量
件数(オプション、Select count(*) from テーブル名 で取得)
INITIALEXTENT
EXTENTS
PCTINCREASE
など
■ インストール
�@Oracle Object for OLEを利用していますので、Oracleのホームページよりダウンロードしてインストールが必要です。
�Aダウンロードファイルを適当なフォルダに解凍し、実行してください。
正しく実行できない場合は、VB6.0のランタイムをインストールしてください。
■ 動作環境
必要なソフト:VB6.0ランタイム
〜Microsoftサイトからダウンロードして下さい。
Microsoft Access 2000以上
oo4o(Oracleデータベース接続時に使用)
〜Oracleのサイトからダウンロードして下さい。
■ 機能
| 機能名 | 機能概要 |
|---|---|
| スキーマごとのテーブル情報取得 | 指定スキーマのテーブル情報を取得し、AccessMDBファイルに格納します。格納した情報はクエリーを利用して参照することが可能です。 取得した情報は、日付別に格納するので、日付別の推移を取得しデータ増加量を把握することができます。 |
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