| nasuOracleBackUpBat |
■ 更新履歴
2009/09/19:リリースしました。
■ 概要
接続先で指定した、Oracleから情報を取得して、コールドバックアップに必要な定義を作成します。
また、サーバー上で実行した場合は、フォルダ権限の付与も実施します。

■ インストール
�@ファイルを解凍し、適当なフォルダに入れてください。
�AnasuOracleBackUpbatを実行して、MS-DOSバッチファイルを作成して実行して下さい。
〜詳しくは、readme.txtを確認してください。
■ 動作環境
必要なソフト:NET Framework2.0 以上
〜Microsoftサイトからダウンロードして下さい。
OracleDataAccess11gが必要です
〜Oracle社のサイトからダウンロードして下さい。
■ 機能
| 機能名 | 機能概要 |
|---|---|
| コールドバックアップに必要なバッチファイルの作成 | 作成される、MS-DOSバッチファイルは下記の内容となります。 �@Shutdown abortで、Oracleを停止する。 �AOCOPYにて、バックアップ対象のファイルをOCOPYを利用して複写 〜日付ごとのフォルダに複写することにより、履歴(世代)管理できます。 �BStartUpで、Oracleを起動 �COracleが正常起動したかチェックし、起動されない場合は、エラーメールを送信 |
| リハガリ手順書メモの作成 | バックアップされたファイルを、障害時に復元するためのメモを作成し、リカバリ時の手順をサポートします。 |
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