| TableEditor (Windows11でも動作します) |
■更新履歴
2025/06/15 : PostgreSQL Partitionテーブルの定義に対応しました。
2024/09/28 : いろいろ細かなところチューニングしました。(いまだ現役、VB6です)
2024/08/16 : Indexの作成制限に対する不具合の対応をしました。
2024/02/28 : リバースエンジニアリング(Oracle/MySQL/SQLServer/PostgreSQL)の機能追加しました。(.NET Framework4.7.2)
2022/12/30 : Excel.Oject表で、論理名/物理名を出力する機能を追加。Oject表で、論理名/物理名を出力する機能を追加。
2019/03/21 : システム設定⇒全て変更可の不具合を解消。
2018/12/18 : ログイン画面を変更しました。
2018/12/14 : CreateSQL文を作成するときのCommectに改行が含まれるときの対応をしました。
2018/02/18 : SQL作成支援に、VB.netを追加しました。
2015/08/16 : MySQLのリバースエンジニアリングに対応しました。
200?/??/?? : VB6に変更しました。
2001/10/13 : VB5でβ版をリリース。
...現在はVB6版。(VB.netに移行したいのですが...)
■ インストール
�@セットアップのダウンロードファイルを解凍し、Setup.exeを実行してください。
�A最新の実行モジュールを、TableEditorをインストールしたフォルダに複写してください。
■ 簡単な説明書
■ 動作環境
OS:Windows10 / 11
必要なソフト:VB6.0ランタイム (セットアップファイルを、ダウンロードして下さい)
Excel 2016以降
Access2016以降(レプリケーションの設定を行う場合)
リバースエンジニアリングには、.NET Framework 4.7.2が必要です。(Oracle / MySQL / SQLServer)
■ 機能
| 機能名 | 機能概要 |
|---|---|
| テーブル設計機能 | ・多彩な対応データベース Oracle/MySQL/SQLServer/Access/COBOL/Text/RedBrick |
| DDL作成支援 | ・設計された内容から、DDLを作成する機能 対応データベース Oracle/MySQL/SQLServer/Access/RedBrick ・対応DDL Create/Alter/Modify ・Accessは、ダイレクトにMDBファイルに作成可能です |
| DML作成支援機能 | ・設計されたテーブル構造から、Select文/UpDate文/InSert文の生成支援を行います。 また、VB開発用に独自の作成支援機能があります。 |
| ER図もどき... | ・Excelに貼り付け可能な、ER図もどきが作成できます。 このER図もどきを利用することで、詳細設計書の見栄えがよくなります。 ![]() |
| テーブルレイアウト | ・テーブルレイアウトを出力できます。出力する形式は、提出先ごとにExcel用の書式設定をすることにより様々な書式に出力することが可能。 |
| リバースエンジニアリング | ・下記データベースのリバースエンジニアリングに対応 Oracle / MySQL / SQLServer / Access |
| Oracle特有機能 | ・GRANT(権限)のDDL作成機能 ・CHECK制約 ・FK制約 ・簡易容量計算 |
| 修正項目の判別 | ・テーブルレイアウトの項目変更を視覚的に判断できる ...いつこの項目を追加したのぉ...(~_~;) ![]() |
| 件数の定義 | ・テーブルごとに件数定義を設定可能 |
| 複数開発者の参照 | ・複数の開発者で、テーブルレイアウトを参照できる ⇒ 情報はAccess MDBファイルに保存しています。 |
| お出かけファイルの作成 | ・Accessのレプリカ機能を利用することにより、外出先で変更した内容会社のサーバーファイルと同期することが可能。 |
| ドメインの定義 | ・ドメイン(用語定義)をすることにより、一括の桁数変更が可能。 |
| 検索機能 | ・たとえば、「会社」とつく項目一覧を簡単に作成することが可能。 |
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